| ●環境 |
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のびのびと自由闊達に活動して育まれる心身は、人格形成において非常に重要です。プロのスタッフが怪我や病気にも最新の配慮をもった安全な環境の中で、お子様をお預かりします。また、単にお預かりするだけではなく、五感を発達させるための様々なカリキュラムをそなえたプログラムで日々の保育と教育を行っています。 |
●信頼 |
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幼児期は、五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・感覚)を使って色々なことを学んでいきます。子どもにとって、親・先生・場所(園)との信頼関係が築かれることによって心が安定し、安心して様々な活動に向かう事ができます。毎日通う保育園だからこそ、きめこまやかな個々を大切にした保育を実施します。 |
●発達 |
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同じ年齢でもそれぞれの発達の速度や育った環境により、好きな事や得意なことも違います。子どもが大好きで経験豊かなスタッフが個々の発達段階にあわせた働きかけをし、それぞれの能力を引き出すことで子ども達が自分に自信を持つことができます。園全体で子どもを見守りながら健やかな成長を促します。 |
●社会(コミュニケーション) |
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子ども達が問題に遭遇した時「まぜそうなったか」「どうしたらいいか」を、子ども自身で「気づき・考える」力を育み、他者に自分の気持ちを伝えることや相手の気持ちを分ってあげられる心を持てるよう、ごっご遊びやドラマ(想像遊び)やお話し、異文化体験などにふれながらコミュニケーション能力を高め、生きる力を育みます。 |
●言語(異文化理解) |
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世界で通用する人間とは、モラル、マナー、アイデンティティをしっかりと持つ人間であることが大切です。自分の国・文化・環境をよく理解することで、自らのアイデンティティは確立されます。すると、様々な”違い”の中においても自分の考えをしっかりと持つことができ、同時に相手の文化・習慣・考えを尊重することができる人間へと成長します。それこそが世界で通用する真の国際人であると考えます。英語という言語を通して気づく”違い”に対して幼児期から触れることで、将来出会う多くの違いに対して壁を持たず、積極的に歩みよることができることでしょう。日本語/英語に偏りを持たせないことで、家庭と同じような環境の中で子ども達は安心して英語とその文化を吸収することができます。また人間形成に最も影響を与える幼児期をお預かりする立場として、躾もとても大切だと考えます。保育と教育をバランスよく行うバイリンガル保育園として、将来を担う子ども達をお預かりしております。 |