


5.英会話(言語)
4.コミュニケーション(社会性)
3.発達
2.信頼
1.環境
日本語が生活の中で自然に身に付いたように、英語も自然に身に付くようにするには
言語の発達の目覚しいこの時期にいつもネイティブな英語に触れられる環境を与える
ことが必要だと考えます。
子ども達が何か問題に遭遇したとき「なぜそうなったか」「どうしたらいいか」を、
子ども自身が自分の力で考えることが出来るように促します。また、ごっご遊びや
ドラマ(想像遊び)やお話等を通して、自分の気持ちを伝えることや相手の気持ちを
分かってあげられるなど、様々なコミュニケーション能力を育みます。
同じ年齢でも、それぞれの発達の速度や好きなこと、得意なことも違います。
経験豊かなスタッフ達が個々の発達段階に合わせた働きかけをし、それぞれの
能力を引き出すことで子ども達が自分自身に自身を持ち、健やかな成長を促します。
幼児期は、頭でものを考えるのではなく、五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・感覚)を
使っていろいろなことを学んでいきます。子どもにとって、親・先生・場所等との
信頼関係が築かれることによって、心が安定し安心して様々な活動に向かうこと
ができるようにします。
安全な環境の中で、のびのびと自由闊達に活動して育まれる心身は
人格形成において非常に重要なものと考えます。
理 念

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| これらの理念を基にすくすくワールドのカリキュラムはつくられ、スタッフ全員が同じ想いで子どもたちに接しております。 |







